加圧トレーニングREVO・田口整骨院

鹿児島市荒田の加圧トレーニングREVO【田口整骨院】

加圧トレーニングREVO

トピックス

神村学園高等部 男子硬式野球部 甲子園帯同
あっという間の甲子園
徳永主将、抽選引きの強さ?
まさかの開会式当日の試合、優勝候補の中京大中京が相手。

私が甲子園入りしたときは、連日の練習試合で選手達はすでにバテバテ、全身パンパンで身体が重そうでした。
練習場では、テーピング、ストレッチ、加圧トレーニングを行いました。
宿舎にてTENS、ハイボルテージ、微弱電流、加圧、など用いて施術・マッサージをしました。
選手達が試合前日までのハードな日程を精一杯やり遂げ、本番の試合でも全力疾走、全力プレーをしてくれて嬉しかったです。ありがとう!
また夏・甲子園へ帰って来たい、強く思いました。
今回、伊藤超短波様からアスリート用デモ器(ES-520)、南国医研鵜狩様からマイクロカレント治療器を貸していただきました。
ありがとうございました。
山本監督・奥様、谷川部長、鬼塚コーチを始め選手の皆様、男子硬式野球部保護者会の皆様、たいへんお世話になりました。
ありがとうございました。

ついに神村学園初のプロ野球選手誕生!!
神村学園高等部 硬式野球部卒
第77回選抜高等学校野球大会
甲子園準優勝 野上 亮磨 投手が西武ライオンズ ドラフト2位指名
高校時代、串木野から田口整骨院に通ってました。
おめでとうございます。

KTS鹿児島放送、「ナマ・イキVOICE」加圧取材
2008年11月
加圧トレーニングREVO Studioにて田口・東トレーナーで一生懸命行ったのですが〜。
私・田口が緊張してしまいまして、相変わらず上手くしゃべれませんでした。m(_ _)m
みえ かおり リポーターは全力でほぼフルメニューをやっていただきました。有難うございました。テレビで見るより、数倍綺麗でした。
第123回九州地区高校野球大会神村学園野球部に帯同
2008年10月
第123回九州地区高校野球大会が佐賀県で行われ、神村学園野球部のトレーナーとして帯同してきました。
鹿児島大会優勝の実力を発揮し、準優勝。
全員で攻撃・守備・そして投手陣が踏ん張ってくれました。
メンバーいや部員全員で勝ち取りました。
本当におめでとう\(^o^)/
2009春の全国高校野球選抜大会(甲子園)有力校となりました。

NHK 情報WAVE鹿児島「暮らしの達人」でOA!!
6月3日(火)
テレビ
NHK鹿児島放送 情報WAVE鹿児島、「暮らしの達人」コーナーでオンエアされました。
鹿児島工業高校・山口県華陵高校甲子園帯同
鹿児島工業甲子園帯同してきました。
中迫監督
ストレッチ、マッサージ、低周波療法、微弱電流療法、テーピングなどを行ってきました。
初戦、水戸商に快勝!
平安高校との延長15回は全力を尽くした素晴らしい試合でした。
選手達の身体はパンパンに張ってました。
その日の夜、ストレッチ、マッサージ、低周波療法、微弱電流療法。
翌日、選手達はそれなりに身体張ってましたが、ストレッチ・マッサージを全力で行いました。


山口県華陵高校甲子園帯同
縁があり華陵高校にも帯同しました。
ストレッチ、マッサージ、低周波療法、微弱電流療法、テーピングなどを行ってきました。
こちらには超音波治療器もあり使用しました。
宇野投手の投打による活躍により初戦、慶応高校に勝利しました。
1点を守る緊張した試合でしたので、試合後の身体は宇野投手とともに、森川捕手の身体はパンパンでした。
天理戦では2回から宇野投手の爪が割れ残念でしたが、冷たい雨の中よく戦いました。
私は期間中、華陵高校の好意により宿舎に泊まらせていただき、食事もさせていただきました。
松浪監督、松下部長、本当にお世話になりました。ありがとうございました。


今回の甲子園は延長15回後の選手の身体、4試合中の第1試合の調整などトレーナーとしてもたいへん貴重な勉強になりました。
そして、甲子園はやっぱり良いところ、今回も幸せな時間を鹿児島工業野球部、山口華陵高校野球部、関係者の皆さん、ありがとうございました。
10月10日(水)MBCラジオ生中継しました。
MBCラジオ
[むっちゃんの今日も元気にチカラコブ朝中のコーナー]
加圧トレーニングに挑戦という事でボニー号、ボニーメイツの濱田祐美さんと栄徳多賀子さんがいらっしゃいました。
濱田さんが加圧に挑戦したのですがやる気満々で放送外でもずっとトレーニングをしていただきました。

院長は緊張してしまい「そうですね・あの〜」を繰り返して後で加圧の素晴らしさを伝えられなかったと落ち込んでいました。
でも後日、濱田さんから「個人的に興味のあったトレーニングだったのですごく楽しかったです」の手紙に院長は涙してました。
甲子園 神村学園にチームトレーナーとして同行
神村ナインの心を兄、体は弟がサポート−。
第89回全国高校野球選手権大会に初出場の神村学園には、ナインの心身をケアする力強い兄弟がいる。大阪在住のスポーツメンタルトレーニング指導士補の田口耕二さん(46)と、鹿児島市荒田2丁目で整骨院を営む弟の賢太郎さん(38)。2人は鹿児島玉龍高校野球部OB。「全力プレーの手助けになれば」と話している。

選手の体のケアをする田口賢太郎さん また、耕二さんは山本常夫監督と日本体育大野球部時代の同級生。「少しでも力になりたいと」とサポートにも力が入る。グラウンドでは、チームルーチンと呼ばれる緊張をほぐすための一種の自己暗示を伝授。宿舎では昨夏の鹿工の活躍したビデオなど見せ、ふだん通りの力を発揮するための心構えなど説明した。
弟の田口賢太郎さんは加圧トレーニングのトレーナー資格も持つ。2年前から神村ナインの体のケアを担当。週1回、いちき串木野市の寮まで出向き、選手のコンディション作りに力を尽くしている。今回、4日から宿舎入り。帯同して選手の体をリフレッシュさせている。賢太郎さんは「微弱電流などできる限りの機材を持ち込んだ。自分も高校球児だった。思い切りプレーできるように全力を尽くしたい」と話している。

毎週、寮で見ているメンバーとは思えないほど甲子園で野球も心も成長していく姿に感動しました。やっこ旅館のご飯を食べさせていただき感動しました。
また連れて行ってくれ、頼む。
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